会社で生きる

メガバンク

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ドラマ「半沢直樹」に思う、勝ち組とか負け組とか

ドラマ「半沢直樹」、大会社の「出世・派閥」をぶった斬って高視聴率の痛快サラリーマン時代劇です。半沢直樹の「勝ち組・負け組という言葉は大嫌いだ」という印象的なセリフ。私も大嫌いなこの言葉について、自分の会社員時代を思い出しながら考えてみました。

左打者ヒット

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コロナリストラに負けない「逆転人生」は可能か

新型コロナウイルスの影響で、大企業においてもリストラが予想されます。ターゲットはほぼ間違いなく50代。環境の変化を逆手にとって「自分の人生を取り戻す」方法はないか。今こそ踏んばって、自分に変化を起こすタイミングかもしれません。ピンチをチャンスに!

未来へ向かう矢印

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コロナ休業明けに思うこと ~ 戻らない、変わろう

自粛期間が終わり、リモートワークからオフィスワークに戻ってやれやれ…?しかし世界は大きく変わり、会社も変化を余儀なくされます。働く側も変化に対応しないと「要らない人」になってしまうかも。変化を嫌わず恐れず、対応しましょう。まずは自分に小さな変化を。

在宅勤務と青空

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リモートワークでリストラされないために ~ コロナに負けるな

新型コロナウイルスの影響でリモートワーク(在宅勤務)を命じる会社も増えていますが、これをどう受け止めるか、活かせるかは、これから先会社に残れる残れないを左右するかもしれません。「会社だけが居場所」「会社にいることが仕事」な人が浮き彫りになってしまうでしょう。

ハンマー緑背景

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黒字リストラの動きに待った?日立への横浜地裁判決の意味

2020年3月24日、50代男性に「執拗な退職勧奨」を行ったとして横浜地裁が日立に慰謝料20万円の支払いを命じました。画期的な判決です。残りたいという意思を明確にしておけば、執拗な説得は違法になります。会社の一方的なオジサン減らしに待ったをかけるか?

握りこぶし

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「働かないオジサン」にも、理由はあるのだ

働かないオジサン問題、続けます。 前回久々に「働かないオジサン」問題について書きましたが、 アップした次の日に、朝日新聞さんが違う角度からの特集ページを組んできました。 簡単に言うと、「オジサンを活用できていない会社にも責任があるのでは」と ...

人と圧力

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働かない「妖精さん」を追いつめる、時代の圧力

働かないおじさん問題。「会社の妖精」という使いやすいワードで、定年前世代を見る目が一層厳しくなっているのを感じます。関連する記事もしばしば目にするようになりました。…ということで、久しぶりにこの問題をとりあげてみました。あなたの会社ではどうですか?

青空LifeNextStage

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会社を辞めるか残るか、その先の人生の楽しみ方は

上場企業で希望退職者の募集が急増しています。50代定年前世代の皆さんにとって厳しい時代になってきています。辞めるのも残るのも大変ですが、「辞める理由」「残る理由」より「その先どうするか」の方が、これからの人生にとって大切です。納得できる選択をするために。

50G黒板

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50Gとは?!働かないオジサン問題再び

「働かないオジサン」問題について、「働かないおじさん『50G』の未来は?」という面白いタイトルのコラムが。「5G」ならぬ「50G」とは?これまたうまいこと名付けたもんだ笑。やはりこの問題、これからますます大きくなりそうな気がします。50G対策、考えましょう。

脅かす妖怪たち

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会社の妖精?妖怪? 働かないオジサン化に要注意

前々回「会社の妖精」についてコラムを書いたら、「妖精よりたちの悪いのが、プレゼンス上げようと余計な事して他人の仕事を増やす妖怪!」というコメントが。妖怪になって会社にしがみつくより、そのエネルギーを会社の外に向けましょう。会社から離れる時のために・・

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