コミュニケーション

母に毎週末電話する理由

いい人間関係

私が実家の母に毎週末電話するようになった理由

普段からのコミュニケーションが、大事な話をするときに役に立ちます。言えなかったひと言に後悔しないためにも、普段から良いコミュニケーションをキープしたいものです。家族ではお互いに甘えがあって会話を省略しがちですが、コミュニケーションは細く途切れずの努力が必要です。

前を指さす男性シルエット

こころ・生きがい

「どうせ」をやめて前に進むには ~人生をあきらめない思考法

「どうせ」について討論する機会があり、講師陣の皆様から示唆に富んだアイデアを頂きました。「どうせ」は動かないための便利な言葉ですが、そこに進歩はありません。「どうせ」が口癖になっている人、身近な人の「どうせ」に悩んでいる人のヒントになれば幸いです。

握手する人形

いい人間関係

A新聞のセールス氏に気持ちよく負けた話(後編)

コロナ渦の中やってきた新聞の勧誘セールス氏との攻防の顛末です。玄関を開けてもらってからが勝負、理屈がダメなら情で、情がダメなら景品で?でも決め手はやっぱり人柄。こいつと飲めそう、と思った時には勝負がついていたかも(笑)最後はいい気分になってました。

書類にサイン

いい人間関係

A新聞のセールス氏に気持ちよく負けた話(前編)

気持ちよく負けた話です。普通なら完全にお断りの新聞の勧誘、玄関の外で話をしているうちに「ま、いいか」てな感じになって、3か月だけとることになりました。負けた…でも何故かちょっといい気分。まずはセールス電話の断り方から。断れなかったんですけどね。

スカーレットタイトル(ⒸNHK)

いい人間関係

関西弁コミュニケーション術を、朝ドラ「スカーレット」に学ぶ

朝ドラ「スカーレット」は、自然な関西弁でのセリフ回しも話題です。学生時代に関西弁に馴染んだ私には懐かしく、その底にある相互コミュニケーションの文化を感じたことを思い出しながら観ています。静岡出身の昔の田舎学生が感じた、関西弁が持つ魅力を語ってみたいと思います(個人の感想です^^)

青空と笑顔の女の子

こころ・生きがい

いい言葉といい笑顔が、いいことを連れてくる

最近、ちょっといいことが続いています。「引き寄せ」アピールは性に合いませんが、嫌な自分にしない方法は確かにあります。しかめっ面よりニコニコ顔。不満をまき散らす「地獄言葉」を吐かずに、「天国言葉」で自分も周りも幸せにしちゃいましょう。

飛び立とうとする鷲

いい人間関係

「己こそ 己の寄る辺」~組織や肩書がなくても、自分があるさ

「己こそ 己の寄る辺」。少林寺拳法「聖句」の冒頭部分ですが、今でも強く心に刻まれている言葉です。長く会社にいると「肩書きこそ 己の寄る辺」「会社こそ 己の寄る辺」になりがちですが、退職したら会社組織の後ろ盾はありません。意識改革を、早いうちから。

ボールを投げる少年

いい人間関係

コミュニケーションの基本は相手に興味を持つこと ~「凪のお暇」で考えた

コミュニケーションについて。会話のキャッチボールはまず「相手に興味をもつ」ことから始まる。あたりまえだけど、フラットな関係に慣れていないと結構難しいのかもしれません。「本当の聞き上手は、相手が打ちやすいボールを先に投げてあげてる」…名セリフ!

SNS Social

スマホ・パソコン

メールだけではもう古い!SNSやLINEを使わないと損な理由

今はメールよりもSNSやチャットアプリが便利だなぁ、ということを実感した出来事がありました。これからは一人一台スマホの時代、スマホやタブレットと親和性の良い連絡ツールに馴染んでおく必要があります。是非「今どきの」連絡手段 を手に入れておきましょう。連絡相手を絞って利用するコツもご紹介します。

無駄話

いい人間関係 定年後の生活

くだらない無駄話ができる男になりたい。「ヨーコさんの“言葉”」より

NHKの5分間番組「ヨーコさんの"言葉"」より。「定年になった男が 女にうとましがられるのは、言葉を失うからである。」仕事に関する言葉を失ったら、男はどうしたらいいのでしょう。少し女性を見習った方がいいかもしれません。

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